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【体験者は語る】レーシック手術から 11年目を迎えて・・・

女性の瞳

私が近視を矯正するためにレーシック手術を受けたのは、2006年 6月でした。

2006年 当時、私の住む長崎はもちろんのこと、福岡ですらレーシック手術をおこなうクリニックはありませんでした。
(九州全体でも、レーシック手術をおこなうクリニックはなかったと記憶しています。)
当時の私は、両目とも視力 0.01でしたので、ハードコンタクトかメガネのどちらかを使用していました。
視力 0.01といえば、ほんの50センチ先ですら、まともに見えない視力です。
ハードコンタクトかメガネに頼らざるをえない私は、レーシック手術の存在を知ったとき、すごい衝撃と期待をおぼえたことを記憶しています。
そこから、レーシック手術の方法や費用などを入念に調べ、最終的に東京の銀座にある品川近視クリニックでレーシック手術を受けることにしました。

レーシック(Lasik)とは、Laser in Situ Keratomileusis「レーザーを角膜に照射し、修正する」という意味の頭文字を取った略語になります。
角膜をレーザーで削る手術のため、生まれつき角膜が薄い人は受けられないのですが、事前検査の結果、幸い私の角膜は手術可能の厚みとのことでした。
(角膜がレーシック手術を受けるために十分な厚みである確率は、70パーセントくらいとの説明を受けた記憶があります。)

実際にレーシック手術を受けたときは、とにかく頭蓋骨をガチガチに固定されるので、かなりの圧迫感を受けました。
ただし、レーザーが角膜に照射されるときは、自分の目の焦点が急速に合っていくのが分かりますので、かなり感動しました。

あれから、もう11年が経ちますが、幸い私の両目は裸眼視力1.5を維持し続けています。
なんの後遺症もなかったのは、幸運もあるかもしれませんが、いまでもこのレーシック手術を受けて良かったと思います。

2017年 現在、もう福岡でもレーシック手術はできるようになっています。

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(優待割引には、有効期間がありますので、かならずお分けできるとは限りません。あらかじめご了解お願いいたします。)

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